Flexbox
Flexboxは、複数要素を横または縦の一方向に並べ、間隔や位置を調整するレイアウト機能です。
このLessonのゴール
display: flexで子要素を横並びにできるjustify-contentとalign-itemsで配置を調整できるgapを使って要素同士の間隔を揃えられる
今回新しく作るファイル
with-cafe/practice/css/
├── 03-flexbox.html
└── 03-flexbox.css
03-flexbox.htmlから03-flexbox.cssを読み込みます。前のLessonのファイルは上書きせず、比較できる状態で残します。
<link rel="stylesheet" href="../../css/reset.css" />
<link rel="stylesheet" href="03-flexbox.css" />
ブラウザで確認するファイル
03-flexbox.htmlをブラウザで開きます。03-flexbox.cssだけをブラウザで開いても、完成したヘッダーの見た目は確認できません。
まず、ロゴとナビゲーションを持つHTMLを作ります。
<header class="header">
<a class="logo" href="#top">With Café</a>
<nav aria-label="メインナビゲーション">
<ul class="navigation">
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