リポジトリとコミット
リポジトリはGitが履歴を管理する制作フォルダです。コミットは、意味のある変更単位につける記録です。
このLessonのゴール
- 制作フォルダをGitリポジトリにできる
status、add、commitを使える- 差分を確認してから記録できる
cd with-cafe
git init
git status
git add index.html
git diff --staged
git commit -m "店舗サイトのHTMLを追加"
git statusで対象を確認し、git addで次のコミットへ含めます。コミットメッセージには「何を変えたか」が分かる文章を書きます。
実際に試してみよう
店舗サイトのHTMLとCSSを別々のコミットとして記録してください。
完了条件
git statusが変更なしになっているgit log --onelineで2つの履歴を確認できる
まとめ
確認、選択、記録の順に操作すると、安全で読みやすい履歴を作れます。
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